自分だけのやり方を
とにかく書くんだ自分。頑張れ、頑張れ!
今日書いた事実は、必ず未来のお前を助けてくれるぞ!支離滅裂でも、面白くなくても、辛くとも、たたき台があるのとないのでは天と地ほど違うのだ!
新しく文章を紡ぐより、その文章からの変更のほうが作業がちょっと楽というか。たたき台作りは、結構、勢い、大事です。あと書けるときと書けないときの差が激しい。そして、いつが書ける日でいつが書けない日なのか、自分ではわからないんですね。書いてみないと。
死ぬほどやる気が無くてなんにも思い浮かばないときでも、書いてみると意外と進む日もあるし。逆に、やる気があるし自分の書いた文章は面白いなという確信に満ちているときでも、マジでまったく書けない日もざらにある。加えて、やる気が無いときに書けない日、やる気があるときにめちゃくちゃ書ける日、という、気分と成果が一致してる普通の日も存在している。
だから、もうね、ランダム。こればっかりは、未だに法則性がわからないです。なんなんだろうね……。
このランダム性への対抗策は、今の所、書き続けることしか思いつきません。どんな日だって、書いてみる。これしかない気がします。だって、わかんねぇんだもん。
おそらく確実なのが、身体がめちゃくちゃ疲れてるときは書けないってことです。身体疲れてると、脳までエネルギー回ってこない感じがして。こういう日は、寝るのが一番だろうなって。身体疲れてるときにちゃんとした文章を書けた試しがないもの。
あとはリアルタイムでなにか悩みがあるときも無理かな。悩みの方に思考が飛んでいっちゃうから。文章どころじゃないし、書いたとしても全然集中できないです。そういう日も、寝るのが一番だろうなって。
それ以外は、自分の可能性に賭けるのが一番いいかなぁ。書けるって信じて。実際、高確率で書けてはいるからね。多かれ少なかれ。今のとこ、それが一番効率的な気がするなぁー。
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