自分で決めた道だから
仕事が忙しいと、帰って書く元気をなかなか確保できないぞ。由々しき事態。どーすっぺかねぇ。体力は割とついてきたんですが、疲れて帰ると単純に頭が回らないんだよな。とにかく今は、合間合間でやってくしかないかなー。まぁ帰ってさっさと家事が出来れば万事解決するんですけどね!これができねぇんだな!
実生活でいろいろあるとこっちに焦点を当てられなくなるから、なるべく穏やかな人生を生きていきたいと思います。なるべく。波風立てずに。ね?(己に言い聞かせるように)
あと新デジずっと録画はしてるんですが、もしかしたら、もう観ないかもしれない。なんかこう、波に乗り損ねた感じ?あとそんなに評判がよろしくないような?いやでも3話ぐらいまでは観る……かな。たぶん。
さて、書かなきゃ書かなきゃとは思っているんですが、書いたら終わるんですよね。その事実が自分の行動に若干ブレーキをかけている、ような。最後の一文はいつも悲しい。嘘です。大体解放感でいっぱいになります。でも今回は最後の最後だからな。別ジャンルそのあと書くと思うけど、微調整で絶対タケヒカ書き直すからいずれにしろタケヒカがラストです。
終わりがないのが終わりという名言もありますが、終わりがあるからこそ、そのもの自体が輝くのです。永遠の命を手に入れたところで、人間は結局最後には死を求めるもの。はじまりがあれば、必ず終わりがくる。それが自然の摂理です。
その事実を受け入れようぜ、自分よ。ゆっくりと終わりに向かって歩いていこう。大丈夫、終わってしまっても、何もかもがなくなるわけじゃないんだ。終わりもまた、新たなはじまりへと向かうのだ。一緒に行こうぜ、最後まで。
うっし、やるぞ!
PR