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旅は道連れ、世は情け。 アニメや漫画の話題やら諸々。デジモンが好きです。検索は避けてるよ。

神は細部に宿る

勝茶も終わったぜー!

こっちはほとんど修正してないから、前の時とあんま変わってないです。自分で読んでてもやっとしてたところをちょっと書き直したぐらい。

よし、この勢いで立春ちゃんにいこう。
結構頑張ってたみたいで、7割ぐらいはできてるんですけど、この7割からの道のりが長いんですよね……。「まぁこんくらいは良いか」って妥協しようとする自分との戦いが一番つらい……。自分で読み返してて、思い出すんですよね。あ、ここ手を抜いたとこだって。

でもまともにやろうとしたら修正しても修正しても修正するとこ出てくるんですよねー。ただまぁ、この作業、結構嫌いじゃない。しんどいはしんどいけど。

出来てる文の不要個所を削るときにね、謎の爽快感があるんすよね。なんというか、掃除機でゴミを吸うときのあの感じとちょっと似てるかもしれない。ふふってなるし、多少Mっ気がないとこんなんやってらんねぇなーとも思う。

心のどっかで、pixivの小説は甘くしなくちゃいけないみたいな思考があったんですけど、もうぶっちぎります。

読まれなくてもいいから、自分の好きなように書くよ。
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ミッション終了。

やっと……終わった……。誰だよ半月前に終わりが見えてきたって言ったやつ……。

とりあえず完了です。ここにあげてます。あともうちょっと経って読み直してみて、変なとこあったらこっそり修正する感じで。読み返し過ぎてしばらく自分では読みたくない……。でも6月中に終わってよかった。

勝茶はもっかい見直してみて、特に問題なければ後日あげます。

とにかく疲れたので、とりあえず今日は寝ます。おやすみなさい。

試行錯誤の毎日で

やっとヒロアカに終わりが見えてきました。あとは読み返して気になるところを修正して……大きな矛盾さえなければあとちょっとで終わる、はず……!

ずっと緑谷君に苦戦してました。むずかしいよ緑谷君。爆豪くんと緑谷君の幼少期を捏造しようかと思ってたんですが、今際の際に緑谷君は過去を振り返る……?ってなって結局やめました。なんとなくかっちゃんは振り返りそうだけど。

……ってかずっと今際の際(さい)だと勘違いしてたことに今気づいて戦慄してます。今際の際(きわ)だった。予測変換でねぇなと思ったら、おかしいのは私だった。いつだってそう。恥の上に恥を塗りたくって生きてますが、私は元気です。

さて、地獄の幼馴染の次は、地上の天使(立春)だ!一体どういう情緒で挑めばいいんだ!

立春ちゃんは変なスイッチ絶妙な加減で入れないといけないから難しいんですよね。可愛すぎてね。スイッチ入れ過ぎちゃうと「かわいい!」しか言えなくなるし、だからって軽くしか入れてないと恋すらしてくれないし。

まぁ、そこはかとなく頑張ります。

始まりの音を鳴らせ



久しぶりの落書き。大人タケルくんの髪型が好きすぎる。


やるつもりはなかったのですが、思考が色々とアレしまして、以前書いてたヒロアカのリメイクをやっております。最近ね、心境の変化があったんです。何故か。

多分ぴくしぶさんに返り咲くと思います。前も言った通り、長いものに巻かれます。ギャレリアさんも個人的には結構好きなんですけど、まぁローカル保存と何が違うんだろうって感がね、ちょっとあったよね。ぴくしぶさんも満足したらまたアカウントごと消すだろうけど。とりあえずタケヒカまでは存在し続けると思います。おそらく。

ヒロアカ、立春、タケヒカの順に手を付けるつもりだけども、予定は未定です。ヒロアカは一応出来上がったものの加筆修正なので割合早くいけるかなー。自分の中で気になった部分の修正だけだから。原作との明らかな矛盾はそのまま強行突破だよ。

私闘の後にオールマイトが爆豪の行動について「メンタルケアを怠った」って言ってたじゃないですか。読んだ瞬間に、怠ってたんかーい!って思ったよね。ってか、そのあたりを原作で言及してくるとは思ってなかったというか。

「俺が終わらせちまった」あたりのメンタルに関しても、梅雨ちゃんが泣いていたあの夜、鼻ちょうちん作ってすやすや眠っていた男が、まさかそんな闇を抱えていたとは思わなかったわけですよ。微塵も、思わなかったわけですよ……!

それらを受けて、もうわかんなーいっ!って気分になってたんですが、わかんなくても別にいいかなって。なにしろ二次創作な訳ですし。大体サブキャラさんとかはめちゃくちゃ好き勝手に設定生やしちゃってるし。サブキャラの皆様方、いつもいつもすいません……。

ってことでね、終わらせにかかろうかと。

ヒロアカは幼馴染話と勝茶話、立春はずーっと書きかけだった話、タケヒカは「え、これタケヒカ?」って感じのタケヒカ話を順次書いていく予定です。あとお気に入りの短編を合間にいくつか上げて、それでおしまいです。

その後の事はわからぬ。

ともかく、気長にいきます。