心機一転
タイトル変えました。色々考えたんですが、イマイチいいの思いつかなくて、pixivで昔使ってたアカウント名にしちゃえって。とりあえずこれでいこうかと。
それだけの為に浮上したのですが、ついでに最近ちょっと思ったことを適当につらつらと語りますので、お暇な場合はよろしければお付き合いください。
それだけの為に浮上したのですが、ついでに最近ちょっと思ったことを適当につらつらと語りますので、お暇な場合はよろしければお付き合いください。
・僕のヒーローアカデミアってタイトル、「僕の」はずっとデクが言ってるんだと思ってたんだけど、もしかしたら先生が言ってるのかもしれないなって。ヒロアカ自体が先生の思い描く「ヒーロー」達の為のアカデミアなのかもしれない。
・ずっと緑谷くんの抱える得体のしれない感情に爆豪くん視点で怯えてたんですが、最近の爆豪くん見てる自分の目が緑谷くん視点になってきて戸惑ってます。ずーっと「やっぱりすごいや、かっちゃん!」ってなってる。緑谷くんが異常なんじゃなくて、もしかしたらかっちゃんが凄すぎるのかもしれない?小さい頃からあんなヒーローが近くにいたら、どうやっても緑谷くんが生まれるのかもしれない?
話題には出してなかったんですが、ずっと打ちひしがれています。爆豪くんはやっぱりナンバーワンやで……。
・ヒュンケル、戦いを存在理由にしていた男が戦えない身体になった時、彼はもう愛の男として生きるしかないんじゃないだろうか……。
・戦う女性としてマァムを推している人は、セクハラ描写とか露出気味の衣装とかバーンパレスのマァムの扱いについて物申したい気持ちがあるんでしょうが、それはそれでマァムのことを考えていないってことになり得ない?彼女に自分の気持ちを代弁させようとしていない?
彼女自身が戦う女性としての強い意思を持って、男性と対等でいるべく前線に立っているならわかるんだけど、彼女は敵をも慈愛の心で包もうとする優しい人やで。男性社会にいる女性としての立ち位置ではなく、彼女の魂はずっとちいさな村にいる純朴で優しい少女のままなの。戦う女性としての立ち位置はむしろレオナの方だと思います。
彼女が好きならば、前線にいながら戦うことを最終手段として考える彼女の優しすぎる優しさも、どうかわかってあげてほしいなって。願望です。
・でもエロくする必要はないじゃないかって?
それが、必要なんですよ……なぜなら少年漫画は少年の夢を漫画にしているものだから。エロはいるのよ。少年漫画の対象は、あくまで少年なんだよ……。だからこう、少年漫画でエロをやめろっていうのは、少女漫画で恋するなって言ってるようなもんですよ。誰もが通る道なのだ。
前回のブログであれだけ語ったのに、まだダイ大について語ってるね……。これからもこんな感じで適当に続いていきますので、どうぞよろしくおねがい致します。
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