神は細部に宿る
勝茶も終わったぜー!
こっちはほとんど修正してないから、前の時とあんま変わってないです。自分で読んでてもやっとしてたところをちょっと書き直したぐらい。
よし、この勢いで立春ちゃんにいこう。
結構頑張ってたみたいで、7割ぐらいはできてるんですけど、この7割からの道のりが長いんですよね……。「まぁこんくらいは良いか」って妥協しようとする自分との戦いが一番つらい……。自分で読み返してて、思い出すんですよね。あ、ここ手を抜いたとこだって。
でもまともにやろうとしたら修正しても修正しても修正するとこ出てくるんですよねー。ただまぁ、この作業、結構嫌いじゃない。しんどいはしんどいけど。
出来てる文の不要個所を削るときにね、謎の爽快感があるんすよね。なんというか、掃除機でゴミを吸うときのあの感じとちょっと似てるかもしれない。ふふってなるし、多少Mっ気がないとこんなんやってらんねぇなーとも思う。
心のどっかで、pixivの小説は甘くしなくちゃいけないみたいな思考があったんですけど、もうぶっちぎります。
読まれなくてもいいから、自分の好きなように書くよ。
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