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旅は道連れ、世は情け。 アニメや漫画の話題やら諸々。デジモンが好きです。検索は避けてるよ。

5度目のトライさん

さて、ついに5章観ました!

紆余曲折あり、私の中でトライさんが「許されざる者」みたいな位置づけになってしまっているので、tri.を愛しtri.に愛された方々はこれから先の5章感想文は見ないようにお気を付けください!












それでは以下、空前絶後で超絶怒涛のぼっち文字書きの戯言です!それでもよろしければどうぞ!










5章、割と……お、面白かった。

ただこう、私のtri.に関するハードルは地面にめり込んでいるので、何をもって面白いと言っているのか自分でも基準がわからないのですが、なんとなーく2章の感じに近かった気がします。いやまぁ色々思うことはあったけど!あったけどもう今更言うことでもない気もしているよ!
ただストーリー云々は置いといて、ひとつ声を大にして言いたいことがあって。

怪談話の時のテイルモンがね、超可愛かった……!
もうめっちゃ可愛かった!なにあの顔!?可愛い!もうテイル姐さんのあの表情だけで5章の元取れる!言い切る!可愛い……すげぇ可愛いんだよ……!すごく猫なんだよなぁ……鼠なのに……!かわいい!

私の中のベスト・オブ・テイル姐さんは、02夏映画でタケルの腕の中で眠るテイルモンなんですが、これはもう第2位ぐらいにランクインする勢いですよ!自分でもなんでこんなテンション上がってんのかよくわかんないんですけど!なんでだろう!?テイル姐さんの事好きなのかな!?いやまぁ好きだけど!こんなに!?

他の感想は以下の通りです!

・姫川さんのあの気が狂った感じ、嫌いじゃない……
・無風で靡いてるハックモンのマントかっこいいな
・子供たちもわちゃわちゃしてて可愛い
・だがしかし、ぐだつき加減は否めない
・なんかちょっと作画よくなってるなぁ
・ムラはあるけど、タケルくんが超可愛い時がたまにある
・思わず見惚れてしまうぜ……
・怪談話に至る際のほのかなタケヒカ
・こういう距離感のタケヒカはいいなぁー
・怪談話するのはいいけど、何故今後の話をしないんだ
・わざわざみんなで泊まったってのにさ
・今回なんで太一さんと新キャラちゃんのフラグ多いの
・アグモンはほんとうに可愛いな
・これデジモンたちが記憶失くした意味ってあったんかね
・お前たちの敵は多分制作陣だ!
・え?ここでヒカリちゃんの闇落ち?
・な、なんで……?
・最終兵器彼女……
・あと1章か……なんとなく四天王一気に串刺しにしそうな感じあるぜ……

4章は後ろ向きな気持ちの「なんなのこれ…?」だったけど、5章はね、前向きな気持ちの「なんなのこれ…!?」になりました!(?)

脳みその混乱具合には大差はないんですが、そんなに悲観的な気持ちにはならなかったなーって。映画としても、これからどうなる?みたいな感じが一応あったし。いろんな所に目を瞑って所々で心を閉ざせば、面白かったです!まぁそもそもの期待値が低かったのもありますけれども!

面白さ順で言うと、2章>5章>1章>3章>4章って感じかなぁ。
個人的に一番きつかったのは3章なんですが、あれは個人的なトラウマに心を貫かれただけだから。面白くなさとしては4章が群を抜いてる気がします。3章は心抉られながらも3回は見返したけど、4章だけは本当に1回だけしか観れなかったもの。デジモンという過大な贔屓目があって尚、シンプルに面白くなかったんだよね……。


兎にも角にもあと1章!
途中で我に返ると「自分は一体何を観てるんだ?」って気持ちになりがちなtri.ですけれど、まぁもしかしたら最終章でドカンといく可能性もなくはないわけですし!02だってそうだったもの!最後に大輔くんが光り輝いてなければ私は02にハマったりしなかったからね!大きく期待しよう!最後ぐらいは!!

02組は、仮に出てきても声すらなさそうな感じするなぁ。
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以卵投石

メンタルが弱り気味の時、いつも心の近くにいてくれるのは02最終回の大人タケルくんです。タケルくんは闇の存在は憎くても、闇の存在そのものを否定している訳じゃなくて、そのことに時々、救われてたりしています。そりゃあ本宮大輔くんみたいに生きていけたらどんなにかっては思うけどさ、そう言ってても仕方ないもの。スヌーピー先生の言う通り、人生は配られたカードで勝負するしかないのだ、それがどんな意味であれ。

今年は超うじうじする年と決めているので、色んな事をうじうじと考え込んでます。それがどういった形で決着がつくのかまだよくわからないのですが、まぁとにかくできる限り色んな事を考えようかなって。だから基本的にテンションは低いし、なんか微妙な話題をぐちぐち言ったりしてるので「あーこいつやべぇな」って感じでそっとしてあげていてください……。いずれまた元気に復活します、多分。

今感じているのは閉塞感じゃなくて、未知のものに対する恐怖なのかもしれない。だって目に見える形でどんどんひとつの時代が終わってきているもの。怖い怖い。

ずーっと、なんだかなぁって気分です、今年。全体的に。

社会に引っ張られてるところもちょいちょいあるけど、基本的には自分自身の問題なんだとは思います。なんなんだろうな。エネルギーがうまい具合に引っかからずに空回ってる感じする。エンジン空ぶかしっぱなしの2017。何度やってもかかりゃあしねぇ!

色んな事に文句言って生きてたい訳じゃないんだけど、どうにもメンタルが不安定だから何かに文句言ってないとバランスがとれなくなってしまう……。でも言うことによって乱れるバランスもある。そったら静かにしてりゃあいいんですけどね……それもできなくて困ってる。まったくまいったぜ!

どうせ文句言うなら元気よく言いたい!なんか最近ちょっと言い淀みながらな感じする。こんな辺境の地で、私は何に怯えているというんだ。

世界は巡る

めちゃイケが……終わるのかぁ……。

まぁ、そんな雰囲気も噂もずっとあったけど……なんかこう、番組内で改めて宣言されると結構クるものがあるなぁって。なんでかわかんないけど、ちょっと泣いた。

どうしようもないことって世の中には多々あるじゃないですか。それって、本当にどうしようもないんですよね。世は移ろうし、祇園精舎の鐘の声には諸行無常の響きあるし、行く河の流れは絶えずしてしかももとの水ではないんです。ただね、そんな無常の中にあっても、それがいずれなくなったとしても、それを好きだった事実だけは変わらずあって。

なんかそういうものをね、大事にしていきたいなって。


でも、なんだかなぁ……って気持ちはずっとあるんですよね。何がどうって訳でもないんだけど。ネットニュースとかの1行見出しに込められた悪意とかさ、そういうの見るとちょっとやるせなくなる時があるんですよね。なんというか、本当に叩きやすいものを叩くよね。で、叩きにくいものは割と見て見ぬふりをしてんなーって。そういう心理、わからんでもないけど。わからんでもないけど、それをやって結局人は何を得るんだろうなぁ。

そういうの虚しいじゃん、なんにしたって。

嫌いなものを嫌いって言っても別にいいけどさ。好きなものを好きって言うよりも、やっぱりちょっと気を遣わないといけないと思うんですよね。不特定多数の人間が目にする可能性のある場所で、マイナスの言葉を発することに対する配慮というか、なんというか。

それでもって誰かが創ったものって、やっぱり誰かの気持ちが込められている訳なんですよ。多かれ少なかれね。それに対してマイナスの言葉を投げるのなら、マイナスなりの誠意をもって発言しないと失礼にあたるじゃないですか。ちょっとマイナスマイナス言いすぎて、「my茄子」みたいな感じになってきましたが、まぁそれは置いといて。

批難も否定も、自分なりの意見と誠意をもってやってこーよって、なんかそんな話です。

じゃないと本当につまんない世の中になっちゃうと思うんですよね。なにをやっても考えなしに叩かれるんなら、なんにもやりたくなくなるもの。誰だってそうじゃん。そうしたら残るのは無難さだけになると思うんですよ。

暇つぶし程度の気軽な悪意の積み重ねで、世界がどんどん色あせる気がするんですよね。そうしてみんな言うんだよ「最近つまらなくなった」って。

「お、こんだけ燃えてるなら別に何投げてもいいでしょ!」って手に持ったいらないゴミを投げるんじゃなくてさ、自分の敷地内で精神誠意込めて育てた木を切り倒して2年以上自然乾燥させて満を持して作り上げた薪をくべようぜ。自分の一部すら批難に捧げるぐらいのパッションをもって燃え盛る炎を見つめようよ。


まぁこういうこと言うと色々面倒な感じになるんですけどね!どうとでも取れるしね!

でも近年、どうにもそういう風潮があるような気がするんですよね。不祥事やらに関してもね。叩けるから叩くってそんなモグラ叩きじゃないんだから。

しかし本当に面倒な感じだな、これ。なんかこう、暇人の独り言ぐらいに思っといてください。人間の生活に疲れて山奥に籠ってるぼっちがなんか言ってんな~ぐらいで。

こんな事をちょいちょい思ってるから、ぼっちなんです。

冷めない熱を添えて



徹夜明けのタケルパパ。



お仕事のことを考えてるタケルパパ。


いやもうほんと、25年後のタケルくんがすごく好きなんですよね。
あの親しみやすいおじさん感がたまらなくて……。どうしても友達のお父さん感が拭えない!好き!タケルおじさんの為に友達の家に行きたい!そんでなんかこう、無駄知識とか教えて欲しい。生きていく上で全く知らなくていい謎の知識をね、徹夜明けで妙なテンションになってるタケルおじさんに教えて欲しい。

ってかその理屈だと、タケルの息子と友達ってことになるよね。うわっ!だめだ!それはあまりにも距離が近い!友達の友達のお父さんぐらい?面識はないけど話は聞けるぐらいの距離感が理想です。こんなんだから夢小説見れないんです。なんなら公式に沿った絵を描こうとするだけでなんか照れちゃう。タケルくんを……この手で……ばかな……!?ってなる。もはや病気に近い。

なんかこう、二次元と三次元の隔たりを脳が無視してしまうんですよね。どのキャラも、まるで実在するかのように考えてしまう。どうかしてるぜ!

あー……だから小説書いてる時、いきなり構成から外れた行動をさせたりしちゃうのか。生きてると思ってるから。構成通りに動かしてると妙に不安になってくるんですよね。このキャラそんなことするっけ…?って。爆豪くんとかがすげぇ顕著で、あの人マジでさっさと帰るんだよね。こっちとしてはもっと無駄な会話してくれた方が話が進ませやすいし書いてて楽しいんだけど、すぐ「さっさと言え」って結論を急いでくる。そんですぐ帰る。あんなわかりやすそうなキャラなのに、心理描写が少なすぎていまいち何考えてんのかわかんないんだよなぁ。まぁそこがいいんだけどね!

緑谷くんと爆豪くんの小説が進まないの、話の都合上、爆豪くん視点が多いからな気がしてきました。彼は第三者視点じゃないとキャラがぶれる気がするなぁ。ちょっと色々見直そう。

話が爆豪くんにずれた。

だから、フィギュアとかが無理なんですよね。どういった気持ちで接すればいいのかわからなくなる。どう頑張っても照れちゃう。そしてあとで不安になる。だって自分の家にタケルくんがいるんだよ。もうこんなの犯罪者だよ!(?)奈津子さんのいる家に早くお帰り……ってなってしまう。フィギュアひとつでこのありさま、どうかしてるぜパート2!

今見たら八神兄妹&高石田兄弟のフィギュアが新しく出るんですね……。てかまた出るんだね初代で。02じゃないんだ。何故だ。タケルくんが可愛すぎるから?そうか、なるほどね!?

でも高石田のこの体制は、腐ってなくてもちょっと心配になるんだけど大丈夫?てかタケルくんの腹筋力がめちゃくちゃ試されてない?でも可愛いね。高石田兄弟が普通に楽しそうだと私も嬉しい。彼らの散歩中に「仲が良いですね」って話しかけて、タケルくんに満面の笑みで「うん!」って言って欲しいし、ヤマトさんには照れ笑いをして欲しい。そういう夢小説は読みたい。話にまったく関係ないモブになれる機能。どこに需要があるんだそんなの。

タケルくんって本当にいくつになっても可愛いなー。
小2の頃なんて当然の如く可愛いし、小5の時も信じられないぐらい可愛いし、中2だって衝撃の可愛さだし、25年後もおじさんなのに全然可愛いし。まったく隙のない可愛さ。単体でこれだけの可愛いのに、パートナーデジモンまであんなに可愛くってもう耐えられないよね。可愛さが天元突破!お前が永遠のナンバーワンだ!!(※錯乱中です)

タケルくんのイメージソングは未だにない状態なんですが、タケルくんを見るときの私のイメージソングはあるんですよね。探偵ナイトスクープでやってたやつ。ようつべで「天使がバスケットボールする」って入力すると一番上にでてくるあれです。中原中也の「宿命」が歌詞になっている、3回聞いたらずっと耳に残るあれ。詩の方、著作権切れてるみたいなんでちょっと抜粋しますね。

朝、鈍い日が照つてて風がある。
千の天使がバスケットボールする。
私は目をつむる、かなしい酔ひだ。
もう不用になつたストーヴが
白つぽく銹(さ)びてゐる。
朝、鈍い日が照つてて風がある。
千の天使がバスケットボールする。

これね、二日酔いで頭が痛ぇ……ってなってる人が風の吹いて鈍い光の差す日の風景を見て、まるでたくさんの天使がバスケットボールをしているように見えたっていう、多分そんな感じの詩なんですけども。天使が、バスケットボールをするんですよ。天使が、バスケットボールを。

これを高石タケルではなく何だと言うのか。

頭は痛ぇし、なんか悲しいし、ストーブは錆びてるけど、でもそこにバスケットボールをしている天使は確かにいるんですよ。例え幻だとしても、それを証明するものが何もないのだとしても、確かに、そこにいるんですよ。

私が高石タケルを見るときの感じにそっくり。かなしい酔ひの中だとしても、天使は私の瞼の中にいるから平気なんだ……しかも千も……多い……。

兎にも角にもタケルくんは可愛いねって話です。本当に可愛い。なんかこう、あれだ、しあわせになってくれ。もう誰とくっついてもいいよ、きみがしあわせなら。ただ、幸福を祈ってるよ。

私はヤマトさんと語り合いたい。日本酒片手に、タケルのしあわせについて永遠に語り合いたい。そんでタケル語りがヒートアップしてきた頃にやってきた太一さんに、何言ってんだお前らって呆れられたい。なんだ太一てめぇ1人だけタケルを信じてるって顔しやがって!俺たちだって信じてるんだよ!信じた上で語りたいことがいっぱいあるだけなんだよ!ってぐだぐだ絡み酒をする夢小説とか読みt(以下略)

……いやもうほんと、シラフで何を言ってるんだろうか私は。寝ます。

むかしむかしの物語



楽しそうなタケルくんが描きたくて、2017。

自分でも拍手の存在をすっかり忘れてまして、今しがた見てきたのですが、8月26日に拍手コメントくださった方!ありがとうございます!めちゃくちゃ確認が遅くなってしまって申し訳ないです……!

しかもサイトを見てくださっていた方みたいで……拙いサイトでしたが、楽しんでいただけたようで、こちらとしても感謝の気持ちでいっぱいです。来てくださった優しい皆さんのお陰で、私自身も長い間楽しむことができました。本当にありがとうございます!引き続きタケヒカへの探求は続けておりますので、こちらも完成まで長い目で待って頂けると幸いです。

にしても、スレてるって表現にちょっと笑いました!
可愛くない関係だなぁと自分でも書いてて思ってましたが、そうか、スレてるって言えばよかったのか。なんか面白かったので、「こりゃあ確かにスレてたな!」ってタケヒカの小説を3つばかし拍手に置いときます。スレてたね記念で。

ただ私のスレてる認識と拍手をくださった方のスレてる認識が異なる場合も十分考えられますので、もし私のチョイスが思ったよりスレてない場合は、ご一報ください。追加しますので。

あと私のベスト・オブ・スレてるやつは、ちょっと年齢制限入ってるやつなので控えますね。なんちゃってホストパロのやつ。関係性はすごく気に入ってて、自分でも未だに読み返すぐらい好きなんですが、如何せん人を選ぶからね!今思うと割とがっつり裏なのに、堂々と表に置いてたね。あの時は、ごめんなさい。

今、ちょっと前のサイト(backupのやつ)見直してるんですけど、なんかスレてるやつを探すの楽しくなってきた。

でもこれ、結構チョイスが難しいかもしれないなぁ。恋愛しないのがデフォルトだもんなー……そう考えると全部スレてるっちゃスレてる。あ、煙草が吸ってるのがある。あと女関係にだらしないタケルくんのやつとかもかな、拍手のやつだから短いけど。でもこれ小話連作か……まぁタケヒカの分のセットでいいか。あとひとつ……あっ!違う!タケヒカ祭りのやつのことか!?あれ意外と好きって仰ってくれた方多かったもんなぁ……じゃ、たばこをやめてここから2つ選ぼ。(※ここまで、でかい独り言です)

3つ決めたので、拍手の方に置いときますね!
見直して思ったけど、ヒカリちゃん視点のやつが基本的に淡白でした。これだからヒカリちゃんはもう!すごく書きやすかったのを覚えてます!


改めて見直すと結構楽しいもんですね。てか人生で一番最初に書いた小説も普通に置いてた。多分中学の時書いたやつ……?拙さ半端ないけど、全然ラブラブではない所があまりにも自分らしくて笑っちゃう。微塵も変わってねぇ。一番最初はホームページビルダーでサイト作ったんだよなぁ、懐かしい。最初に作ったの、ヒルまもサイトだったんですよね。その頃を知ってる人は流石にいないはず。多分、今初めて言ったし。

三国無双も結構数あったんですが、サーチに登録もしてなかったし、一体誰に向けて書いてたのかまったくわからない所もあまりにも自分って感じです。デジモン好きで三国無双も好きな人とかが見てくれてた可能性もなくはないだろうけど……。あまりにも自分の為過ぎない……?
あれがおそらく最初で最後のBLになるんだろうな。てか初めて長編を完結させたのも三国無双だ。しかも本当に自分の満足の為だけに書き上げたやつ。自分の妙なポテンシャルが怖い。

イナイレも立春ちゃんの没になった話が山ほど。登場人物22人のサッカーの試合をさ、それぞれの見せ場も作って頑張って書いてさ、それを自分で全没だってんだから最早ドMの所業だよね。もうね、馬鹿なんじゃなかろうか。必殺技の描写の為にゆーちゅーぶをめっちゃ見てた記憶がうっすらとあります。でも書いててすげぇ面白かったんですよね。個性的なキャラがたくさんいるからいちいち描写が楽しくって。ただ鬼道くんと豪炎寺くんの会話は、書いてて自分でもどっちが喋ってんのかわかんなくなった思い出があります。彼ら、見た目はそれぞれ超個性的な癖に、喋り方はめちゃくちゃ似ているんだ。困った。


まぁともかく、読み応えがあったかどうかはわかりませんが、とにかく数はあったような気がします。試し試しの数打ちゃ当たるだろう感がすごい。まぁそういうのも踏まえて「うすあじ。」ってサイト名にしたんですけどね!数はあるが印象には残らないだろうって、割と自虐的なあれでした。それは今もだけどね!

それでは、最後にさっき発掘した描いた記憶が微塵もない謎の日記絵で話を終わろうと思います!




うーん、気が狂ってる。